一括削除!不要になったカスタムフィールド名を削除するならDeleteCustomFieldsで決まり!
  • 一括削除!不要になったカスタムフィールド名を削除するならDeleteCustomFieldsで決まり!
  • 記事公開:2015/04/11
  • 最終更新:2015/11/11

一括削除!不要になったカスタムフィールド名を削除するならDeleteCustomFieldsで決まり!

不要になったカスタムフィールドの変数をプラグインのDeleteCustomFieldsで削除する方法をご紹介しています。不要なカスタムフィールドが増えて困っている方は参考にしてください。5分程度でカスタムフィールドをスッキリとさせることができます。

この記事は約 1 分で読めます。

このコンテンツでは【DeleteCustomFields】を使った、不要なカスタムフィールドの名前(変数)を削除する方法をご紹介していました。

現在は、以下のコンテンツでプラグイン【DeleteCustomFields】を使うことなく、不要になったカスタムフィールドの名前(変数)を削除する方法をお奨めしています。

溜まったカスタムフィールドの変数をスッキリと削除させる方法

上記の方法ですと、プラグイン【DeleteCustomFields】のインストールや有効化など面倒な作業は一切必要ありません。

上記のコンテンツで紹介されているコードをテーマファイルのfunctions.phpにコピペするだけで、管理画面にカスタムフィールドの変数を削除する項目が追加されます。

詳しくは、【溜まったカスタムフィールドの変数をスッキリと削除させる方法】を参照してください。

この記事が気に入ったら【いいね】しよう!

Wordpressサイトのカスタマイズで
お困りではありませんか?

あなたのWordpressサイトを、ご希望に沿ってカスタマイズいたします。
次に該当する方は、お気軽にご相談下さい。

  • Wordpressサイトをカスタマイズしたいが、やり方が分からないで困っている。カスタマイズの知識が豊富な人に任せたい。
  • Wordpressサイトをカスタマイズしたいが、自分でカスタマイズする暇がない。カスタマイズが得意な人に丸投げしたい。
  • Wordpressサイトをカスタマイズしてみたが、上手くカスタマイズできなかった。カスタマイズ経験が豊富な人に任せたい。
  • Wordpressサイトをカスタマイズしてみたら、バグが発生して困っている。正常に動作するように正しくカスタマイズしてほしい。

一つでも該当する方は、以下のリンクからチェックしてみてください。

詳細を確認する

著者:とあるWEBディレクター

岡山在住のWebディレクターです。Wordpressを使ったWEBサイト制作を中心に7年間ほど活動させていただいています。

Wordpress関連の記事でお役に立てれば幸いです。

【関連記事】あなたが興味のありそうな関連記事をご紹介します。

  • 特定記事のアイキャッチを表示する方法

    2015-01-23

    特定記事のアイキャッチを取得する方法をご紹介します。とある仕事で特定記事のアイキャッチを表示させる必要があり、調べてみたのでやりかたをまとめてみました。誰かの参考になるとうれしいです。 記事を読む

  • 「Contact Form 7」のフォームをテーマファイルに直接埋め込む方法

    2015-01-17

    「ContactForm7」のフォームをテーマに直接埋め込む方法をご紹介します。「ContactForm7」はショートコードでメールフォームを設置しますが、テーマファイルにショートコードを記述しても正常に動作しません。テーマファイルにメールフォームを直接記述したい方は、今回ご紹介する方法を利用してください。 記事を読む

  • WordPressがインストールされているディレクトリ名を変更する方法

    2014-12-02

    初心者の方向けにWordPressを設置しているディレクトリ名を変更する方法をご紹介します。設置ディレクトリの名前を変えたい方は参考にしてください。 記事を読む

  • WordPress管理画面のフッターテキストを変更する方法

    2015-02-01

    WordPress管理画面のフッターテキストを変更する方法をご紹介します。とある案件でカスタマイズ方法を勉強しましたのでシェアします。管理画面フッターのテキストを自由に変更する方法です。参考にしてください。 記事を読む

  • contact form 7に確認用メールアドレスの項目を設置する方法

    2016-04-18

    ContactForm7にメールアドレスの確認機能を実装する方法をご紹介しています。メールアドレスの入力ミスを防ぐことができるので便利かと個人的には考えています。2016/4/18の時点で動作確認を行っております。興味のある方は参考にしてください。コピペのみで実装可能です。 記事を読む

コメントを残す


(必須)

CAPTCHA