GOOGLEマップをレスポンシブに対応させる方法
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最近の作業実績

  • 2020年11月09日子テーマの導入で発生した不具合を修正いたしました。
  • 2020年11月09日LPサイトのレイアウトの崩れを修正いたしました。
  • 2020年11月04日カスタム投稿のアーカイブページで発生していた不具合を修正いたしました。
  • 2020年11月04日WordPressサイトのSEO対策に関するアドバイスをご提供いたしました
  • 2020年11月04日WordPressで構築されたサイトのトップページのデザイン一新しました
  • 2020年11月04日ループ部分のデザインを変更いたしました。
  • 2020年10月28日カスタム投稿専用のカレンダーウィジェットを実装いたしました。
  • 2020年10月28日内部SEO対策を最適化いたしました。
  • 2020年10月28日WordPressサイトのサーバー移管を行いました。
  • 2020年10月28日新規サイト(WordPress)を制作いたしました
  • 2020年10月10日既存サイトをWordPressで再構築いたしました。
  • 2020年10月04日WordPress各ユーザーのユーザー名を変更いたしました。
  • 2020年10月04日PHPのバージョンアップに伴うデータベース確立エラーを解消いたしました。
  • 2020年10月04日WordPressサイトのサーバー移管を担当いたしました。
  • 2020年10月04日複雑怪奇なテーマ構造の一部を分かりやすく再構築いたしました。
  • 2020年10月04日既存サイトにWordPressを導入いたしました。
  • 2020年09月29日WordPress、プラグイン、テーマ、PHPのバージョンアップを行いました。
  • 2020年09月29日WordPressのセキュリティ対策を導入いたしました。
  • 2020年09月22日WordPressのパスワードをデータベースから直接変更いたしました。
  • 2020年09月21日WordPressテーマにオリジナルのPHPファイルを実装いたしました。
  • このエリアには直近の制作実績を一部掲載しております。
  • 制作実績はリアルタイム反映ではありません。

GOOGLEマップをレスポンシブに対応させる方法

この投稿は2019/05/28に加筆修正いたしました。

GOOGLEマップをレスポンシブに対応させる方法をご紹介します。GOOGLEマップは埋め込みコードを設置しただけはレスポンシブに対応していません。この記事を読めば3分でGOOGLEマップをレスポンシブに対応させることができます。

この記事は約 2 分で読めます。

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GOOGLEマップをレスポンシブに対応させる

GOOGLEマップを埋め込んでいるサイトを最近よく目にします。
簡単に地図をサイト上に埋め込めるので非常に便利ですよね。

地図の埋め込み=GOOGLEマップと言っても良いのかもしれません。
ただ、1点だけ残念な部分もあります。

それは、デフォルトではレスポンシブに対応していないと言うこと。
今の時代、スマホを無視したサイト構築はありません。

そこで、GOOGLEマップをレスポンシブに対応させる方法をご紹介します。

まずは、以下のようにGOOGLEマップを設置しましょう。

<div id="google_map">ここにGOOGLEマップの埋め込みコード</div>

【<div id=”google_map”></div>】で囲むのがポイントです。

【ここにGOOGLEマップの埋め込みコード】の部分に、GOOGLEマップから取得した埋め込みコードを記述してください。

GOOGLEマップのコードを取得する手順は、以下でご確認いただけます。

WordPressの投稿や固定ページにGoogleマップを埋め込む方法

埋め込みコードを記述したら、続いてCSSに定義を加えてレスポンシブに対応させましょう。
以下のように定義してやります。

#google_map {
position: relative;
padding-bottom: 56.25%;
padding-top: 30px;
height: 0;
overflow: hidden;
}
#google_map iframe,
#google_map object,
#google_map embed {
position: absolute;
top: 0;
left: 0;
width: 100%;
height: 100%;
}

上記は【GoogleMapの地図をレスポンシブサイトに埋め込む方法】のを参考にしています。

上記の様にCSSで定義してやると、以下の様にGOOGLEマップがレスポンシブ対応となります。

スマホで確認してみてください。
デバイスの横幅に合わせて縮小されます。

GOOGLEマップのレスポンシブ対応は以上です。

まとめ

GOOGLEマップをレスポンシブに対応させる方法をご紹介しました。

CSSだけで簡単にレスポンシブに対応できます。
興味のある方は参考にしてください。

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著者:takaya kondo

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