GOOGLEマップをレスポンシブに対応させる方法
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最近の作業実績

  • 2021年04月28日ページ内リンクがスムーズに動くように修正を加えました。
  • 2021年04月25日モーダルウィンドウを導入いたしました。
  • 2021年04月22日スライダーの不具合を修正いたしました。
  • 2021年04月21日Contact Form 7 で送信後、サンクスページに遷移しない不具合を修正いたしました。
  • 2021年04月20日jqueryが正常に動作しない不具合を修正いたしました。
  • 2021年04月19日バツ印で消すことができる要素を作成いたしました。
  • 2021年04月19日スクロールに追尾するエリアを作成いたしました。
  • 2021年04月19日WordPressのオリジナルテーマを作成いたしました。
  • 2021年04月02日テーマのレイアウトを調整いたしました。
  • 2021年03月28日セキュリティ対策を導入いたしました。
  • 2021年03月27日非表示にできる広告枠を追加いたしました。
  • 2021年03月26日SSL周りの不具合を解決いたしました。
  • 2021年03月25日カテゴリーごとの新着情報が表示されるようにいたしました。
  • 2021年03月24日既存サイトのレイアウトを変更いたしました。
  • 2021年03月23日SSL周りの不具合を解決いたしました。
  • 2021年03月22日既存サイトのドメインを変更いたしました。
  • 2021年03月21日カスタムフィールドを導入して更新しやすい環境を構築いたしました。
  • 2021年03月20日オリジナルテーマを制作いたしました。
  • 2021年03月19日WordPressのセキュリティ対策を強化いたしました。
  • 2021年03月18日スライダー周りのカスタマイズをいたしました。
  • このエリアには直近の制作実績を一部掲載しております。
  • 制作実績はリアルタイム反映ではありません。

GOOGLEマップをレスポンシブに対応させる方法

この投稿は2020/12/13に加筆修正いたしました。

GOOGLEマップをレスポンシブに対応させる方法をご紹介します。GOOGLEマップは埋め込みコードを設置しただけはレスポンシブに対応していません。この記事を読めば3分でGOOGLEマップをレスポンシブに対応させることができます。

この記事は約 2 分で読めます。

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GOOGLEマップをレスポンシブに対応させる

GOOGLEマップを埋め込んでいるサイトを最近よく目にします。
簡単に地図をサイト上に埋め込めるので非常に便利ですよね。

地図の埋め込み=GOOGLEマップと言っても良いのかもしれません。
ただ、1点だけ残念な部分もあります。

それは、デフォルトではレスポンシブに対応していないと言うこと。
今の時代、スマホを無視したサイト構築はありません。

そこで、GOOGLEマップをレスポンシブに対応させる方法をご紹介します。

まずは、以下のようにGOOGLEマップを設置しましょう。

<div id="google_map">ここにGOOGLEマップの埋め込みコード</div>

【<div id=”google_map”></div>】で囲むのがポイントです。

【ここにGOOGLEマップの埋め込みコード】の部分に、GOOGLEマップから取得した埋め込みコードを記述してください。

GOOGLEマップのコードを取得する手順は、以下でご確認いただけます。

WordPressの投稿や固定ページにGoogleマップを埋め込む方法

埋め込みコードを記述したら、続いてCSSに定義を加えてレスポンシブに対応させましょう。
以下のように定義してやります。

#google_map {
position: relative;
width: 100%;
padding-bottom: 56.25%;
padding-top: 30px;
height: 0;
overflow: hidden;
}
#google_map iframe,
#google_map object,
#google_map embed {
position: absolute;
top: 0;
left: 0;
width: 100%;
height: 100%;
}

上記は【GoogleMapの地図をレスポンシブサイトに埋め込む方法】のを参考にしています。

上記の様にCSSで定義してやると、以下の様にGOOGLEマップがレスポンシブ対応となります。

スマホで確認してみてください。
デバイスの横幅に合わせて縮小されます。

GOOGLEマップのレスポンシブ対応は以上です。

まとめ

GOOGLEマップをレスポンシブに対応させる方法をご紹介しました。

CSSだけで簡単にレスポンシブに対応できます。
興味のある方は参考にしてください。

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著者:takaya kondo

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